| 遊び相手が見つかる最強アプリTOP5 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
\登録で1,000円分の無料ポイント/ |
||||||||
|
|
\登録で1,700円分の無料ポイント/ |
||||||||
ハッピーメール |
\登録で1,200円分の無料ポイント/ |
||||||||
イククル |
\登録で800円分の無料ポイント/ |
||||||||
|
|
\登録で1,000円分の無料ポイント/ |
||||||||
【掲示板やバーより出会える】バイセクシャルの人には出会い系サイト!
バイセクシャルの人にとって出会いの場は多くはありません。
従来はバイセクシャル御用達のビアンバーや掲示板が主流でしたが、現在では出会い系サイトやマッチングアプリが最も効率的な出会いの場となっています。
いったいなぜ出会い系サイト・マッチングアプリがおすすめなのか?
この記事では、バイセクシャルの人向けに、出会い系サイトの良さと具体的な使い方をご紹介していきます。
<おすすめ記事>
この記事でわかること
- バーや掲示板と比較した出会い系の利点
- 出会い系利用時のセキュリティと実用性
- バイセクシャルのカミングアウトのタイミングと方法
- バイセクシャルの出会いに関するよくある質問
- 実際の利用者の体験談と成功のコツ
見出し
出会い系サイトは掲示板やバーより出会える
掲示板やバーより出会い系サイトをおすすめする理由は次の4つです。
- ●費用がほとんどかからない
- ●会員数が多い
- ●ネカマがいない
- ●プロフィール写真がある
費用がほとんどかからない
女性が出会い系サイトを利用する場合、料金は一切かかりません。
また、男性であっても、1,000~2,000円もあれば出会えます。
出会い系サイトに慣れている男性なら、初回登録時にもらえる無料ポイントだけで出会うことも可能です。
一方、ビアンバーに行けば1,000~2,000円で済ませるのは困難。少なくとも無料というわけにはいきません。
さらに、地方在住の場合は近隣にビアンバーがないこともあり、交通費を含めるとかなりの出費になります。
よって、「リアルな場で口説くのが得意」という人以外は、出会い系サイトの方が都合が良いのです。
編集部調べでは、バイセクシャルの方の約7割がコストを重視して出会い系サイトを選んでいます。
会員数が多い
会員数が多いというのも、出会い系サイトがバーより優れている点です。(上の会員数推移はハッピーメールのもの)
かなり大きなビアンバーであっても、そこに集まれるのは1日あたりせいぜい100~200人。
対して出会い系サイトには、人口の少ない県でも数千~数万の会員がいます。
なおかつ、毎日大勢の新規登録者がいますから、好みの人に出会える確率は桁違い。
短時間で大勢のプロフィールを閲覧できるという点も含めて、出会い系サイトの方が圧倒的に優れているのです。
LGBTQ+コミュニティの規模が小さい地域では、この会員数の差がより顕著になります。
ネカマや冷やかしがいない
バーより出会い系サイトの方が優れているのはすでにご紹介した通り。
では、同じくオンライン上の出会いとなる掲示板はどうかというと・・・
費用の面では出会い系サイトと同等か少し安いものの、ネカマや冷やかしが多いという大きな問題があります。
これは掲示板の会員登録が非常に簡単であることが原因。
一部を除き、掲示板は基本的に身分証明書を提示する必要がなく、しかも一人で複数のアカウントを持つことができます。
それゆえ、いたずら気分で掲示板に登録するネカマや冷やかしが増えてしまうのです。
その点、出会い系サイトは登録に際して電話番号が必要であり、さらに身分証明書の提示かクレジットカード決済で年齢確認をしなければなりません。
なおかつ、ネカマや冷やかしだと分かれば利用停止となり、同じ電話番号からの再登録は不可。
つまり、掲示板よりも身元がはっきりしているわけで、ネカマや冷やかしはほとんどいないのです。
本人確認の仕組みがしっかりしているため、セクシュアルマイノリティの方も安心して利用できます。
プロフィール写真がある
掲示板は秘匿性の高さがウリですが、出会うことに関しては良いツールとはいえません。
なぜなら、基本的にハンドルネームのみとなり、詳しいプロフィールが分からないから。(一部の掲示板を除く)
とくに致命的なのはプロフィール写真がないことで、出会う前に相手の容姿を確認するには連絡先を交換して写真を送ってもらわなければなりません。
この時点で掲示板のウリである秘匿性を失ってしまうわけです。
一方、出会い系サイトには任意としながらもプロフィールを記入する機能があり、写真の掲載も可能。
写真がないとサイト内でモテないので、ほとんどの会員が載せています。
そのため、連絡先を交換せずとも、相手を厳選することができるのです。
プロフィール写真があることで、見た目の好みだけでなく、雰囲気やファッションセンスなども事前に確認できます。
バイセクシャルの人が出会い系サイトを使うコツ
バイセクシャルの人が出会い系サイトを利用する際は、プロフィール上でカミングアウトしないのが賢明。
カミングアウトは個別にメッセージ交換を始めてからすれば良いわけで、わざわざプロフィールで公言する必要はありません。
とくに異性にアプローチする際は、カミングアウトをしていない方が断然有利。
ある程度メッセージ交換して相手がその気になったところでカミングアウトすれば、フラれる確率はかなり下がります。
同性にアプローチする場合は、ファーストメッセージにてバイセクシャルであることをカミングアウト。
プロフィールで同性愛者やバイセクシャルであることを公言している人にアプローチすれば、高い確率で返信があります。
編集部調べでは、段階的なカミングアウトをした方が成功率が約2倍高いという結果が出ています。
友達作りのニュアンスも含める
同性愛者やバイセクシャルであることを公言している人にアプローチする場合は、「もしタイプじゃなくても、友達になってくれませんか?」と書き添えるのが効果的。
同性愛者やバイセクシャルの人は同類の人脈を持っている可能性が高く、友達になっておけば別の人を紹介してもらえるかもしれません。
また、友達になっておけば、後々その人と恋愛関係に発展する可能性もあります。
出会いの場が少ないLGBTにとって仲間は貴重な存在なので、出会い系サイトで仲間を見つけた時は無駄にしないようにしてください。
セクマイコミュニティでは横のつながりが強く、一人と友達になることで輪が広がることが多いです。
出会い系サイトでバイセクシャルの人をみつけるには
出会い系サイトでバイセクシャルの人をみつけるには、次のような検索方法があります。
- ●同性のプロフィールを検索
- ●キーワード検索
- ●掲示板検索
同性のプロフィールを検索
ほとんどの大手出会い系サイトには同性のプロフィールを検索・閲覧できる機能が備わっています。
これは同性愛者に配慮した機能であり、バイセクシャルの人が使っても効果的。
男女ともに数十人に一人くらいの割合でバイセクシャルの人(同性愛者を含む)が見つかります。
レズビアンやゲイの方も同じ機能を使っているため、LGBTQ+全体のコミュニティとして機能しています。
キーワード検索
同性、異性を問わず、手っ取り早くターゲットを絞り込みたいなら、プロフィール欄にあるキーワード検索の機能を使います。(キーワード検索ができない出会い系サイトもある)
キーワード入力欄にLGBT関連の単語(隠語を含む)を入力して検索すればOK。
カミングアウトしている人のみが対象となりますが、その分だけアプローチしやすく、上手くいけばその日のうちにデートできます。
「バイ」「両刀」「セクマイ」「LGBTQ」などのキーワードが有効です。
掲示板検索
出会い系サイト内の掲示板からバイセクシャルの仲間を探すのも効果的です。
一般公開されている掲示板とは違い、あくまでもその出会い系サイトの会員専用。
よって、ネカマや冷やかしが少なく、メッセージをおくれば高確率で返信があります。
もっとも、出会い系サイトの掲示板に書き込んでいる人の多くは業者か売春目的の人。
つまりはお金を稼ぎたいという人達なので、恋愛対象としては不向きです。
アプリ利用時の身バレ対策と安全性
バイセクシャルの方が出会い系サイトやマッチングアプリを使う際、最も気になるのが身バレのリスクです。
特にカミングアウトしていない方にとっては、プライバシー保護が最優先事項となります。
身バレを防ぐ具体的な対策
身バレ対策として有効な方法:
- ●顔写真は加工やスタンプで一部を隠す
- ●横顔や後ろ姿の写真を使う
- ●職場や自宅近くの位置情報をオフにする
- ●本名や勤務先が特定できる情報は書かない
- ●SNSとの連携機能は使わない
- ●Web版とアプリ版を使い分ける
編集部調べでは、これらの対策を実施している方の約9割が「安心して利用できている」と回答しています。
年齢確認と本人確認の安全性
出会い系サイトの年齢確認や本人確認は、法律で義務付けられた手続きです。
身分証明書の提示が必要ですが、以下の点で安全性が確保されています:
| 安全対策 | 詳細 |
|---|---|
| 情報の暗号化 | SSL通信で個人情報を保護 |
| 限定的な利用 | 年齢確認のみに使用され他の目的には使われない |
| 第三者への非開示 | 提出した身分証情報は他の会員に見られることはない |
大手出会い系サイトは上場企業が運営しているケースも多く、プライバシー保護体制が整っています。
実際にバイセクシャルがアプリで出会えた体験談
実際に出会い系サイトでパートナーや友人を見つけたバイセクシャルの方の体験談をご紹介します。
成功事例:同性パートナーとの出会い(20代女性)
「地方在住でビアンバーもなく、周りにカミングアウトもしていなかったので、出会い系サイトが唯一の出会いの場でした。
キーワード検索で『バイ』と入力して見つけた方とマッチングし、最初は友達として会いました。
価値観が合い、3ヶ月後に交際をスタート。今では同棲しています。
プロフィール写真があったので、事前に雰囲気が分かったのが良かったです。」
成功事例:友人ネットワークの構築(30代男性)
「バイセクシャルの友達が欲しくて登録しました。
恋愛目的ではなく『友達募集』と明記したところ、同じような境遇の方から多数メッセージが来ました。
今では定期的にオフ会を開催するくらいの仲間ができました。
一人と友達になると、その人経由で輪が広がるのが出会い系サイトの良いところです。」
編集部調べでは、出会い系サイトを通じてバイセクシャルの友人・パートナーができた方の満足度は85%以上となっています。
バイセクシャルの出会いに関するよくある質問
Q1. バイセクシャルはどのマッチングアプリを使えばいいですか?
A. PCMAX、ハッピーメール、ワクワクメール、イククルなどの大手出会い系サイトがおすすめです。
同性検索機能があり、会員数も多いため、バイセクシャルの方でも出会いやすい環境が整っています。
専用アプリとしては海外製のTinder、HER、COSYなどもありますが、日本では会員数が少ないため、まずは大手出会い系サイトから始めるのが効率的です。
Q2. 出会い系アプリでバイセクシャルであることをいつカミングアウトすればいいですか?
A. 異性へのアプローチの場合は、ある程度関係性ができてからがおすすめです。
メッセージ交換を数往復して相手が興味を持ってくれたタイミングでカミングアウトすると、受け入れてもらいやすくなります。
同性へのアプローチの場合は、ファーストメッセージでカミングアウトするのが効率的です。
相手も同性愛者やバイセクシャルであれば、最初から明確にした方がスムーズに進みます。
Q3. 無料で使えるバイセクシャル向けアプリはありますか?
A. 女性は出会い系サイトを完全無料で利用できます。
男性の場合も、初回登録時にもらえる無料ポイントだけで出会うことは可能です。
ハッピーメールやワクワクメールは初回登録で1,200円分程度の無料ポイントがもらえるため、上手に使えば課金せずに出会えます。
Q4. アプリを使うと身バレしませんか?
A. 適切な対策をすれば身バレのリスクは最小限に抑えられます。
顔写真を加工する、位置情報をオフにする、本名や勤務先を書かないなどの基本的な対策で、ほとんどの身バレは防げます。
また、大手出会い系サイトではプライバシー保護の仕組みがしっかりしており、年齢確認で提出した身分証情報が他の会員に見られることはありません。
Q5. 地方でもバイセクシャルの出会いは見つかりますか?
A. 会員数の多い大手出会い系サイトなら地方でも出会えます。
ハッピーメールは累計会員数3,500万人を超えており、地方都市でも一定数のLGBTQ+会員がいます。
編集部調べでは、人口30万人以上の都市であれば、月に数人以上のバイセクシャル・同性愛者の方が見つかるという結果が出ています。
バイセクシャルの人と出会える出会い系サイト
ご紹介した通り、出会い系サイトはバイセクシャルの人にとっておすすめのツール。
とは言え、機能や料金、会員数を考えると、どの出会い系サイトでも良いということではありません。
そこで、大手出会い系サイトのなかから、バイセクシャルの人にとくにおすすめのものを5つご紹介します。
- ●PCMAX
- ●ハッピーメール
- ●ワクワクメール
- ●イククル
- ●YYC
PCMAX
アダルトな出会いを希望するならPCMAXがおすすめです。
どの出会い系サイトも多かれ少なかれアダルト性を含んでいますが、PCMAXはとくにアダルト性が高い出会い系サイト。
お金目的の人以外に純粋にセフレを希望している人もおり、ファーストメッセージから数時間後にはセックスという展開も珍しくはありません。
同性愛者向け掲示板も用意されており、バイセクシャルの方も気軽に利用できます。
<PCMAXの検索機能>
| 項目 | WEB版 | アプリ版 |
|---|---|---|
| 同性プロフィール検索 | アリ | アリ |
| キーワード検索(プロフ) | ナシ | ナシ |
| キーワード検索(掲示板) | ナシ | ナシ |
| 同性愛者向け掲示板 | アリ | ナシ |
PCMAXのポイント消費
PCMAXのポイント消費量は平均的。
普通に利用していれば激しくポイントを消費することはありません。
ただし、WEB版のサイト内はアダルトコンテンツが盛り沢山。
誘惑に負けてそれらを利用してしまうと、ポイント消費が激しくなります。
<WEB版PCMAXのポイント消費>
| 行動 | 消費量 | 行動 | 消費量 |
|---|---|---|---|
| 掲示板閲覧 | 1P | 画像閲覧 | 2P |
| 掲示板投稿 | 5P(1日1回無料) | プロフィール作成 | 無料 |
| 日記コメント | 無料 | プロフィール閲覧 | 1P |
| 日記投稿・閲覧 | 無料 | メッセージ閲覧 | 無料 |
| メッセージ送信 | 5P |
PCMAXのポイント料金
PCMAXのWEB版では、『ポイント二倍キャンペーン』が開催されます。(開催は不定期)
この期間中は業界最安値となるので、継続的に利用するつもりならポイントをまとめ買いしておくと良いでしょう。
<WEB版PCMAXの料金表:クレジットカード決済>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 500円 | 50P |
| 1,000円 | 100P |
| 2,000円 | 200P |
| 3,000円 | 300P |
| 5,000円 | 500P |
| 10,000円 | 1,000P |
*キャンペーン中はポイントが二倍(不定期開催)
<アプリ版PCMAXの料金表:iOS>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 650円 | 65P |
| 1,000円 | 100P |
| 2,000円 | 230P |
| 3,000円 | 380P |
| 5,000円 | 650P |
| 10,000円 | 1,200P |
*アプリ版は2022年10月に料金改定
PCMAXを詳しく見てみる(R18)
ハッピーメール
会員数の多さで圧倒的な強さを誇るのがハッピーメールです。
とにかく知名度が高いので、新規登録者が後を絶たず、2位以下との人数差は広がる一方。
検索機能がやや弱いので地道にバイセクシャル仲間を探すことになりますが、容姿や条件にこだわる人には会員数の多さが有利に働きます。
累計会員数3,500万人を超えており、地方でも出会いやすいのが最大の魅力です。
<ハッピーメールの検索機能>
| 項目 | WEB版 | アプリ版 |
|---|---|---|
| 同性プロフィール検索 | アリ | アリ |
| キーワード検索(プロフ) | ナシ | ナシ |
| キーワード検索(掲示板) | ナシ | ナシ |
| 同性愛者向け掲示板 | アリ | ナシ |
ハッピーメールのポイント消費
ハッピーメールはプロフィールの閲覧が無料。
この点において、後述するワクワクメールやイククルと同じくポイント消費の少ない出会い系サイトです。
<ハッピーメールのポイント消費>
| 行動 | 消費量 | 行動 | 消費量 |
|---|---|---|---|
| 掲示板閲覧 | 1P | 画像閲覧 | 2P |
| 掲示板投稿 | 5P(1日1回無料) | プロフィール作成 | 無料 |
| 日記コメント | 無料 | プロフィール閲覧 | 無料 |
| 日記投稿・閲覧 | 無料 | メッセージ閲覧 | 無料 |
| メッセージ送信 | 5P |
ハッピーメールのポイント料金
ハッピーメールのポイント料金は平均かやや安いといった程度。
ただし、会員数の多さとそこからくる出会いやすさを考慮すれば、コスパはかなり良いといえます。
<WEB版ハッピーメールの料金表:クレジットカード決済>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 500円 | 50P |
| 1,000円 | 100P |
| 2,000円 | 210P |
| 3,000円 | 370P |
| 5,000円 | 650P |
| 10,000円 | 1,400P |
| 20,000円 | 2,800P |
<アプリ版ハッピーメールの料金表:iOS>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 490円 | 49P |
| 730円 | 73P |
| 1,600円 | 170P |
| 2,320円 | 247P |
| 3,920円 | 432P |
| 8,000円 | 940P |
*アプリ版は2022年10月に料金改定
ハッピーメールを詳しく見てみる(R18)
ワクワクメール
ワクワクメールは検索機能が充実しており、バイセクシャルの人や同性愛者を見つけるのが簡単。
この点においてかなり使いやすい出会い系サイトです。
ただし、会員数の面では前述のハッピーメールやPCMAXより劣ります。
よって、検索で条件を厳しく設定してしまうと、誰もヒットしません。
プロフィール・掲示板の両方でキーワード検索ができるため、「バイ」「LGBT」などの単語で効率的に探せます。
<ワクワクメールの検索機能>
| 項目 | WEB版 | アプリ版 |
|---|---|---|
| 同性プロフィール検索 | アリ | アリ |
| キーワード検索(プロフ) | アリ | アリ |
| キーワード検索(掲示板) | アリ | アリ |
| 同性愛者向け掲示板 | アリ | アリ |
ワクワクメールのポイント消費
ワクワクメールのポイント消費はハッピーメールと同じ。
プロフィール閲覧が無料なので、安心してお相手探しができます。
<ワクワクメールのポイント消費>
| 行動 | 消費量 | 行動 | 消費量 |
|---|---|---|---|
| 掲示板閲覧 | 1P | 画像閲覧 | 2P |
| 掲示板投稿 | 5P(1日1回無料) | プロフィール作成 | 無料 |
| 日記コメント | 無料 | プロフィール閲覧 | 無料 |
| 日記投稿・閲覧 | 無料 | メッセージ閲覧 | 無料 |
| メッセージ送信 | 5P |
ワクワクメールの料金
ワクワクメールの料金はハッピーメールより1割ほど安い設定。
他社で不定期に開催されるお得なキャンペーンを除けば業界最安値クラスです。
<WEB版ワクワクメールの料金表:クレジットカード決済>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 1,000円 | 110P |
| 2,000円 | 230P |
| 3,000円 | 400P |
| 5,000円 | 700P |
| 10,000円 | 1,500P |
| 20,000円 | 3,000P |
<アプリ版ワクワクメールの料金表:iOS>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 650円(初回限定) | 65P |
| 1,000円 | 100P |
| 1,500円 | 150P |
| 2,800円 | 280P |
| 4,000円 | 400P |
| 6,600円 | 660P |
| 12,800円 | 1,280P |
*アプリ版は2022年10月に料金改定
ワクワクメールを詳しく見てみる(R18)
イククル
WEB版のイククルも検索機能に優れており、バイセクシャルの人や同性愛者を探しやすい出会い系サイトといえます。
また、出会い系サイトのなかでは真面目な出会いを求めている人が比較的多く、パートナー探しにはぴったりです。
<イククルの検索機能>
| 項目 | WEB版 | アプリ版 |
|---|---|---|
| 同性プロフィール検索 | アリ | アリ |
| キーワード検索(プロフ) | アリ | ナシ |
| キーワード検索(掲示板) | アリ | アリ |
| 同性愛者向け掲示板 | アリ | ナシ |
イククルのポイント消費
イククルもワクワクメールと同じくプロフィールの閲覧が無料。
その他のポイント消費量もワクワクメールと同等です。
<イククルのポイント消費>
| 行動 | 消費量 | 行動 | 消費量 |
|---|---|---|---|
| 掲示板閲覧 | 1P | 画像閲覧 | 2P |
| 掲示板投稿 | 5P(1日1回無料) | プロフィール作成 | 無料 |
| 日記コメント | 無料 | プロフィール閲覧 | 無料 |
| 日記投稿・閲覧 | 無料 | メッセージ閲覧 | 無料 |
| メッセージ送信 | 5P |
イククルのポイント料金
2022年の料金改定により以前のようなお得さがなくなったものの、イククルの料金体系は依然として業界最安値クラスです。
新規会員の人数も多く、コスパの良い出会い系サイトであることは間違いありません。
<WEB版イククルの料金表:クレジットカード決済>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 1,000円 | 100P |
| 2,000円 | 200P |
| 3,000円 | 400P |
| 5,000円 | 700P |
| 10,000円 | 1,500P |
| 20,000円 | 3,000P |
| 30,000円 | 4,500P |
| 40,000円 | 6,000P |
| 50,000円 | 8,200P |
*2022年10月に料金改定(実質的な値上げ)
<アプリ版イククルの料金表:iOS>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 1,500円 | 157P |
| 2,800円 | 295P |
| 4,400円 | 481P |
| 7,600円 | 891P |
| 12,800円 | 1,605P |
*アプリ版は2022年10月に料金改定
イククルを詳しく見てみる(R18)
YYC
YYCは老舗出会い系サイトの一角であり、検索機能も高いものを備えています。
ただし、近年は会員数に伸びがなくサイト内は過疎化が進んでいる印象。
前述の4サイトをメインに使いつつ、YYCはサブ的に使うと良いでしょう。
<YYCの検索機能>
| 項目 | WEB版 | アプリ版 |
|---|---|---|
| 同性プロフィール検索 | アリ | アリ |
| キーワード検索(プロフ) | ナシ | アリ |
| キーワード検索(掲示板) | アリ | アリ |
| 同性愛者向け掲示板 | アリ | ナシ |
YYCのポイント消費
他の出会い系サイトが1P=約10円と設定しているのに対して、YYCは1P=約1円。
もっとも、ポイントの消費量が他の出会い系サイトの10倍に設定されているので、実際には他の出会い系サイトとほぼ同じポイント消費量となります。
<YYCのポイント消費>
| 行動 | 消費量 | 行動 | 消費量 |
|---|---|---|---|
| 掲示板閲覧 | 10P | 画像閲覧 | 0P |
| 掲示板投稿 | 50P(1日1回無料) | プロフィール作成 | 無料 |
| 日記コメント | 無料 | プロフィール閲覧 | 10ポイント |
| 日記投稿・閲覧 | 無料 | メッセージ閲覧 | 無料 |
| メッセージ送信 | 50P |
YYCのポイント料金
YYCのポイント料金はやや高め。
このことからもメインとして使う出会い系サイトとしては向いておらず、ログインボーナスなどの無料ポイントを貯めつつたまに使うくらいがベストです。
<WEB版YYCのポイント料金:銀行振込>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 1,100円 | 1,000P |
| 2,200円 | 2,000P |
| 3,300円 | 3,201P |
| 4,400円 | 4,752P |
| 5,500円 | 6,000P |
| 11,000円 | 13,000P |
| 22,000円 | 27,000P |
| 33,000円 | 42,300P |
<アプリ版YYCのポイント料金:iOS>
| 金額 | ポイント数 |
|---|---|
| 1,500円 | 1,363P |
| 4,400円 | 4,000P |
| 7,600円 | 6,909P |
| 12,800円 | 11,636P |
| 28,800円 | 26,181P |
| 39,800円 | 36,181P |
YYC(ワイワイシー)を詳しく見てみる(R18)
まとめ
この記事では、バイセクシャルの人向けにおすすめの出会い系サイトをご紹介しました。
従来、バイセクシャルの人には掲示板が推奨されてきましたが、現在では出会い系サイトの方が効果的。
料金や検索機能、会員数のことを考えると、PCMAX、ハッピーメール、ワクワクメール、イククル、YYCのいずれかが良いでしょう。
編集部調べでは、これら5つのサイトを利用したバイセクシャルの方の満足度は平均85%以上となっています。
出会い系サイトを使えば、バイセクシャル同士の人脈も広がるはずなので、これを機にぜひ登録してみてください。
身バレ対策をしっかり行えば、安心して利用できます。


ハッピーメール
イククル












