更新:2026.06.14
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【男性も要注意】マッチングアプリには怖い人もいる!実例と対策を紹介

マッチングアプリを利用する人が増えている一方で、「怖い人がいた」という報告例も出始めています。

なかには警察沙汰になったものもあり、利用者側は「マッチングアプリには怖い人もいる」という認識を持って利用すべきです。

そこでこの記事では、マッチングアプリにいる怖い人の実例と対策、安全な見分け方をご紹介していきます。

<おすすめ記事>

この記事でわかること

  • マッチングアプリ利用の危険性と統計
  • 怖い人の見分け方と特徴
  • 詐欺被害の実例と対処法
  • 安全性の高いアプリの選び方
  • 初デートで気をつけるべきこと
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怖い思いをするのは女性だけじゃない

引用:ノマドマーケティング株式会社

2021年、婚活・恋活や街コンなど中心とする男女の出会いメディアe-venz(イベンツ)を運営するノマドマーケティング株式会社が、「マッチングアプリで危険な目に遭ったことがあるか?」というアンケートを実施しました。

調査対象は全国のマッチングアプリを使用したことがある20歳以上の未婚男女200人(男性114名・女性86名)。

その結果、男性の約26%が「ある」と回答しています(女性は40%)。

マッチングアプリで女性が性的暴行を受けそうになるという事例は以前から多々ありましたが、男性も怖い思いをすることがあるという実態が明らかになってきたようです。

男性の怖い体験は主にお金関連

前述のアンケートで「危険な目に遭ったことがある」と答えた男性達の体験をみると、「お金を取られそうになった」というものが一番多くなっています。

<お金関連の怖い体験の回答例>

  • ●「騙されそうになった」(30代/北海道)
  • ●「美人局にあった」(40代/岩手県)
  • ●「詐欺にあいそうになった」(60代/埼玉県)
  • ●「財布からお金を取られる寸前だった」(40代/岩手県)
  • ●「お金を貸してほしいということがありました」(50代/千葉県)
  • ●「相手が占いが得意だったので見てもらったりして良かったけど一緒に出かけた時に展示会会場に誘われて高額のセミナーやら商品を紹介され詐欺に逢いそうになった」(40代/東京都)

ご覧の通り、女性が男性を騙す(詐欺)パターンがほとんど。

その他、「ストーカーされた」(40代/岐阜県)、「個人情報漏洩」(20代/東京都)、「写真と違う人が来た」(40代/北海道)などの回答例もありました。

編集部調べでは、こうした被害は特定のアプリに集中しているわけではなく、どのアプリでも一定数発生しています。重要なのは、アプリの安全機能を正しく使いこなすことと、自分自身の警戒心を持つことです。

警察に相談してもお金は戻ってこない

詐欺の被害に遭ったと気付いた男性は真っ先に警察に相談するはず。

「何とかしてお金を取り戻したい」と思って相談するのでしょうが、残念ながら警察に相談してもお金の奪還には協力してくれません

警察の仕事はあくまでも犯人を逮捕することであって、お金の奪還は仕事ではないのです。

それは犯人を逮捕できた場合でも同じこと。

そもそも、犯人がすでにお金を使ってしまっている可能性もあり、騙されたと気付いてからでは手遅れです。

唯一可能性があるとしたら、詐欺事件に強い弁護士に相談すること。

犯人を見つけ出し、「返金しないなら警察に通報する」と交渉してくれるかもしれません。

もっとも、弁護士への依頼は着手金と成功報酬が発生するので、その点は理解しておきましょう。

ニュースになった怖い人の実例

前述のアンケート結果が示す通り、マッチングアプリには男性からお金をだまし取ろうとする怖い人が潜んでいます。

こうした詐欺を避けるには、その手口や特徴を理解しておくのが一番。

そこで、過去にニュースとして取り上げられた怖い人の実例をご紹介していきます。

怖い人の実例1:外国人女性になりすましたロマンス詐欺

引用:朝日新聞デジタル

2020年頃から急増しているのが、外国人女性になりすましたロマンス詐欺です。

2022年5月にはその詐欺グループの日本人主犯格として森川光容疑者(58)が国際指名手配されました。

同容疑者は国際連合所属の女性医師や米国の女性ライターになりすまし、男性2人から計約150万円をだまし取りました。

いずれのケースもネット上のやり取りのみで、男性が実際に女性と会うことはなかったとされています。

このように、昨今のロマンス詐欺は「実際には会わない」というのが主流。

その代わりにマッチングアプリ内のやり取りでは女性の方から熱烈にアプローチしてきます。

男性が舞い上がってしまうのも無理はありませんが、「会っていないのにお金の話が出る」という時点で怪しむべきでしょう。

編集部調べでは、ロマンス詐欺の被害者は40代以上の男性に多く、特に婚活目的で利用している層が狙われやすい傾向にあります。

怖い人の実例2:見た目と写真が違う

引用:宮崎日日新聞

マッチングアプリでは「いざ女性と会ってみると見た目と写真が全然違って怖い」ということがよく起こります。

この理由は主に二つ。

一つは女性側が写真を加工しすぎているパターン。

そしてもう一つは売春組織が勝手に可愛い女性の写真を拝借しているパターンです。

これは電磁的記録不正作出にあたり、立派な違法行為となります。

実際、マッチングアプリで不正に取得したアカウントを売春組織に販売したとして、石田晃一容疑者(39)が逮捕されました。

同容疑者はマッチングアプリ上で計15,000件超のアカウントを不正に取得していた模様。

この女性アカウントを通して知り合った男性は、「写真と全然違う」と思ったことでしょう。

最初から売春だと分かっているならまだしも、真面目な出会いだと信じてやり取りしていた男性にとっては大変なショック。

このような事例は非常に多いので、マッチングアプリで写真が可愛すぎる女性が近づいてきた場合は警戒してください。

怖い人の実例3:ぼったくりの店に連れて行かれる

引用:FNNプライムオンライン

初デートの際、女性に「どこか行きたいところはある?」と聞くこともあるでしょう。

「女性に楽しんでもらいたい」という男性側の思いやりなのですが、これはあまりおすすめできません。

なぜなら、ぼったくりの店に連れて行かれることがあるから。

実際、18歳の少女と2人の男性が逮捕されています。

直接の逮捕容疑は無許可で接客営業したこと(風営法違反)ですが、このぼったくり店においては警察に複数の苦情が届いていたそうで、被害に遭った男性の多さが分かります。

路上での客引きに対する規制が年々厳しくなるなか、マッチングアプリがぼったくり店の新たな集客方法になっているのは間違いありません。

こうした被害を防ぐには、初デートの場所を人の多いカフェに指定するのがベスト。

その際、女性側が早々に「店を変えたい」「この後、行きたいところがある」などと言い出したら要注意です。

怖い人の実例4:投資関連の話を持ち掛けてくる

引用:女性自身

「投資しませんか?」や「投資のセミナーに参加しませんか?」「投資で絶対に儲かる情報があります」などといった投資関連の話を持ち掛けてくる女性にも要注意です。

これに関してもっともセンセーショナルだったのは、SKE48の元メンバーである山田樹奈容疑者(22)が詐欺や特定商取引法違反(不実告知)などの疑いで逮捕された事件。

山田容疑者は仲間と共謀し、マッチングアプリで知り合った男性から投資助言料として現金50万円をだまし取りました。

この件で問題なのは、山田容疑者達が行った助言は実際には何の価値もないものだったということ。

それをあたかも必勝法であるかのように説明して被害男性に販売していたのです。

ご存知の通り、投資に必勝法などなく、あるとしたらインサイダー取引だけ。

このインサイダー取引も違法ですから、「絶対に勝てる」などと言ってくる人は怪しいのです。

近年では投資だけでなく、ネットワークビジネスや高額セミナーへの勧誘も増えています。マッチング後すぐに「副業に興味ない?」「自由な働き方を実現できるよ」といったメッセージが来たら、即座にブロックするのが賢明です。

マッチングアプリで怖い人を見分ける方法

被害に遭わないためには、怖い人を事前に見分けるスキルが必須です。ここでは編集部調べで判明した、危険人物の特徴をご紹介します。

プロフィールでの見分け方

チェック項目 危険なサイン
プロフィール写真 美人すぎる・モデル級・加工が極端・1枚だけ
自己紹介文 「投資」「副業」「自由」などのワードがある・年収自慢が目立つ
証明書の提出 年齢確認のみで本人確認がない
登録日 登録したばかりなのに詳細なプロフィール

特に注意すべきは、すぐに外部の連絡手段(LINE等)に誘導しようとするアカウント。アプリ内での通報を避けるための行動です。

メッセージでの見分け方

危険なメッセージの特徴

  • ●マッチング直後に「LINE交換しませんか?」と言ってくる
  • ●やたらと褒めてくる・恋愛感情をすぐに表現する
  • ●会話の流れを無視して特定の話題(投資・副業など)に誘導する
  • ●「今日会えませんか?」と急かしてくる
  • ●お金の話題が早い段階で出てくる
  • ●個人情報を詳しく聞いてくる

編集部調べでは、業者や詐欺師は効率を重視するため、早い段階で本題に入ろうとする傾向があります。

本気で出会いを求めている一般ユーザーは、もっと自然なペースでやり取りを進めます。

怖い目に遭った時の対処法・通報の仕方

万が一怖い人に遭遇してしまった場合、適切な対処が重要です。

アプリ内での通報手順

ほとんどのマッチングアプリには通報機能が備わっています。

通報の基本手順

  1. 1. 相手のプロフィール画面を開く
  2. 2. 右上のメニューボタン(…)をタップ
  3. 3. 「通報する」または「違反報告」を選択
  4. 4. 違反内容を選択(詐欺・勧誘・なりすまし等)
  5. 5. 具体的な状況を記載して送信

証拠を残すことが重要です。通報前に、やり取りのスクリーンショットを保存しておきましょう。

ブロック機能の活用

怪しいと感じたら、すぐにブロックすることが大切です。

ブロックすると、相手からメッセージが届かなくなり、検索結果にも表示されなくなります。

「もう少し様子を見よう」と思っているうちに被害に遭うケースが多いため、違和感を覚えた時点でブロックするのが賢明です。

警察・消費生活センターへの相談

金銭被害に遭った、または遭いそうになった場合は、以下の窓口に相談してください。

相談窓口 内容
警察相談専用電話(#9110) 緊急ではないが相談したい場合
110番 脅迫や暴力などの緊急時
消費者ホットライン(188) 詐欺・悪質商法の被害相談
弁護士 返金交渉・法的手続き

相談する際は、やり取りの記録やプロフィール情報など、証拠となる資料を持参すると話がスムーズです。

安全性の高いマッチングアプリの選び方

すべてのマッチングアプリが同じレベルの安全性を持っているわけではありません。

ここでは、安全性の高いアプリを見極めるポイントをご紹介します。

本人確認・証明書提出の有無

安全性の最重要ポイントは本人確認の厳格さです。

安全性の高いアプリの特徴

  • ●公的証明書による本人確認が必須
  • ●顔写真付き証明書の提出を求める
  • ●収入証明・独身証明などの任意提出がある
  • ●24時間365日の監視体制がある
  • ●通報機能が充実している

年齢確認だけでなく、顔写真付き本人確認を実施しているアプリは、なりすましや業者の侵入を大幅に減らせます。

会員の真剣度と料金体系

編集部調べでは、有料のアプリほど真剣度が高く、業者が少ない傾向にあります。

料金タイプ 安全性 特徴
完全無料 業者が入り込みやすい
男性有料・女性無料 一般的なマッチングアプリ
男女とも有料 真剣度が高く安全性も高い

無料アプリは業者にとってもコストがかからないため、悪質なユーザーが集まりやすくなります。

運営会社の信頼性

大手企業や上場企業が運営しているアプリは、コンプライアンスがしっかりしており安全性が高い傾向にあります。

運営会社の情報はアプリのストアページや公式サイトで確認できます。特に「インターネット異性紹介事業」の届出番号が記載されているかチェックしましょう。

初デートで気をつけるべきこと

マッチングアプリで知り合った相手と初めて会う際は、細心の注意が必要です。

待ち合わせ場所の選び方

安全な待ち合わせ場所の条件

  • ●駅や商業施設など人が多い場所
  • ●防犯カメラが設置されている場所
  • ●昼間の時間帯
  • ●自分の自宅や職場から離れた場所

避けるべき場所は、人気のない路地や相手の自宅・車内など。密室は絶対に避けましょう。

初デートのお店選び

前述の通り、ぼったくり被害を避けるため、デート場所は自分で指定するのが鉄則です。

安全なお店の条件

  • ●大手チェーン店のカフェやファミレス
  • ●口コミサイトで評価が確認できる店
  • ●明朗会計で料金が事前に分かる店
  • ●個室ではなくオープンスペース

相手が「知ってる良い店がある」と言っても、初回は断る勇気を持ちましょう。

LINE交換のタイミングと個人情報保護

LINE交換は慎重に行うべきです。

会う前にLINE交換するリスク

  • ●IDから本名やプロフィール画像が漏れる
  • ●タイムラインで交友関係が見られる
  • ●ブロックしても既読スルーが分かる

編集部のおすすめは、初デートで相手を信頼できると判断してから交換する方法です。

それまではアプリ内メッセージで十分やり取りできます。

身バレを防ぐ方法

マッチングアプリで身バレを心配する人も多いでしょう。

対策 効果
顔写真を加工する(軽く)
職業や勤務先を詳しく書かない
SNSと違う写真を使う
プライベートモードを使う

ただし、過度な加工は会った時のギャップで相手を失望させる可能性があるので注意が必要です。

その他の怖い人の例

ご紹介した事例以外にも、怖い人の例は多々あります。

  • ●初デートの待ち合わせ場所に行ったら怖い男性が現れて現金を脅し取られた
  • ●デート中に飲み物に睡眠薬を入れられ、起きたときには財布を盗まれていた
  • ●「LINE IDを教えて」と言われて教えたところ、アカウントを乗っ取られた
  • ●若い女性とデート中に別の男が現れ、「この子は未成年だぞ」と脅された(美人局)
  • ●デート後に何度も連絡が来るようになり、ストーカー化した
  • ●宗教団体への勧誘が目的だった

このように、マッチングアプリを利用した犯罪は増えており、近い将来社会問題になると考えられています。

その一方で、マッチングアプリが男女の恋活・婚活に有効なのも事実

つまり、利用者は「この人はもしかしたら怖い人かもしれない」という意識を常に持ち、しっかりと見極めることが重要なのです。

マッチングアプリより安全な出会い方

「マッチングアプリは怖い」と感じる方には、他の出会い方も検討する価値があります。

結婚相談所との比較

項目 マッチングアプリ 結婚相談所
費用 月3,000〜5,000円 入会金10万円〜+月会費
本人確認 アプリにより差がある 厳格(独身証明書等必須)
会員の質 玉石混交 真剣度が高い
業者の混入 一定数いる ほぼゼロ
サポート 基本的に自己責任 専任カウンセラーが付く

編集部調べでは、安全性と真剣度は結婚相談所が圧倒的に高いものの、費用面ではマッチングアプリに軍配が上がります。

自分の目的と予算に合わせて選ぶのがベストです。

その他の安全な出会い方

  • ●友人・知人からの紹介
  • ●趣味のサークルやコミュニティ
  • ●社会人サークル
  • ●婚活パーティー・街コン
  • ●習い事や資格スクール

いずれの方法も、相手の素性がある程度分かるという点でマッチングアプリより安全性が高いと言えます。

よくある質問(FAQ)

Q. マッチングアプリで怖い人を見分けるにはどうすればいいですか?

A. プロフィール写真が美人すぎる、早い段階でLINE交換を求める、お金や投資の話をする、などの特徴があれば要注意です。また、会話が不自然に早く進む場合も警戒しましょう。

Q. 怖い人に遭遇した場合、どこに通報すればいいですか?

A. まずはアプリ内の通報機能を使ってください。金銭被害に遭った場合は警察相談専用電話(#9110)または消費者ホットライン(188)に相談しましょう。

Q. マッチングアプリで身バレを防ぐ方法はありますか?

A. SNSと違う写真を使う、職場や勤務先を詳しく書かない、プライベートモードを利用するなどの対策が有効です。ただし、過度な加工は避けましょう。

Q. 安全性の高いマッチングアプリはどれですか?

A. 本人確認が厳格で、24時間365日の監視体制がある大手アプリがおすすめです。具体的にはPairs、Omiai、マリッシュなど、運営会社が明確で上場企業や大手が運営しているものを選びましょう。

Q. 初デートで気をつけることは何ですか?

A. 待ち合わせは人が多い駅や商業施設を選び、お店は自分で指定すること。相手の提案する店には行かない、個室や密室を避ける、などの対策が重要です。

Q. 詐欺被害に遭った場合、お金は取り戻せますか?

A. 警察はお金の奪還には協力しません。可能性があるのは詐欺事件に強い弁護士に依頼することですが、着手金や成功報酬が発生します。基本的には被害に遭わないための予防が最重要です。

Q. LINE交換はいつするのが安全ですか?

A. 初デートで実際に会って、相手を信頼できると判断してからの交換がおすすめです。会う前にLINE交換すると、個人情報が漏れるリスクがあります。

Q. 結婚相談所とマッチングアプリはどちらが安全ですか?

A. 安全性では結婚相談所が圧倒的に高いです。独身証明書や収入証明書の提出が必須で、業者の混入がほぼゼロです。ただし費用は高額になります。

Q. プロフィール写真が加工されているか見抜く方法は?

A. 極端に美人すぎる、肌が不自然にツルツル、輪郭がぼやけている、背景が歪んでいるなどのサインに注目しましょう。また、複数枚の写真を要求して一貫性を確認するのも有効です。

Q. マッチングアプリで危険な目に遭う確率はどのくらいですか?

A. 編集部調べによると、男性の約26%、女性の40%が「危険な目に遭ったことがある」と回答しています。ただし、正しい知識と警戒心を持てば、多くの被害は防げます。

まとめ

この記事では、マッチングアプリにいる怖い人の実例と見分け方、対処法をご紹介しました。

男性が被る被害でもっとも多いのはお金関連。

それはこれまでのニュースからも明らかです。

したがって、マッチング相手の女性からお金に関連する話が出たら大いに警戒すべき。

相手は様々なパターンでお金をだまし取ろうとしてきます。

その手口は年々巧妙になっていますが、そもそもマッチングアプリとは恋活・婚活のために利用するものです。

どんな事情であれ、相手がお金の話に熱心になること自体が不自然

したがって、お金の話をよくする女性会員には近づかない方が賢明です。

また、安全性を高めるには以下のポイントを押さえましょう:

マッチングアプリを安全に使うための心得

  • ●本人確認が厳格なアプリを選ぶ
  • ●怪しいと感じたらすぐにブロック・通報する
  • ●初デートは必ず人が多い場所で
  • ●お店は自分で指定する
  • ●LINE交換は焦らず、信頼できると判断してから
  • ●お金や投資の話が出たら即座に距離を置く

マッチングアプリは正しく使えば素敵な出会いのツールです。

この記事で紹介した知識を活用して、安全で楽しい婚活・恋活を実現してください。